第110回のバックエンド委員会が開催されました。
日時 4月23日(木 ) 10時〜11時30分
出席者 松原、内田、田口
○主たる話題
田口
・4月16日、柏崎刈羽原発6号機営業運転再開、懸念材料は何か
・急速に進化しているAIの威力、米軍は数秒で標的発見、戦争を変えた
・DX推進の一環として植木組では、地盤改良工事を遠隔自動化で取り組み始めた。
大型機を使った工事で実施とか。危険な工事実施に有効か。
松原
・人手不足の解消、危険な作業の代行、知能の判断の多様化にはAIは有効。
しかし、しかし看護職では人の力が必要、住宅建設での簡素化
内田
・金属の熔解作業時にアルミニウム含有量が20%を超えると水素が発生する。
Al, Cu, Feは風師で分別可能。ドローンの活用。土地の名儀書換。墓地や遺骨の問題
○工場見学
・「柏崎水素パーク」の見学を計画する。
○次回の委員会の日程 5月21日(木)
以上
<お願い> 当協議会宛へのロシア語風迷惑メールを謹んで下さい。多くて迷惑しています。